サービス産業生産性協議会より「日本のサービスイノベーション2025」に選定されました。
サービス産業生産性協議会は、 サービス産業の生産性向上を通じ、わが国経済の持続的な成長を図っていくことを目的とした協議会です。
「サービス産業のイノベーションと生産性向上」を推進するための産学官のプラットフォームとして、2007年に公益財団法人日本生産性本部において設立されました。
「日本のサービスイノベーション」は、このサービス産業生産性協議会での活動(日本サービス大賞、日本版顧客満足度指数(JCSI)調査など)を通じて得られた多様なサービス事例の中から、サービスイノベーションの最前線事例をまとめたものです。
2025年度は91件の事例が選定され、wash-plusの宿泊施設向けコインランドリー「wash+ Comfort」」もそのひとつとして選定していただきました。


※「wash+ Comfort」採用事例:左 / スーパーホテル Premier銀座、右 / 庭のホテル 東京
「日本のサービスイノベーション2025」が掲載された「サービスイノベーション・サファリ」サイト内では、サービスの改善・改革に向けたヒントや新たなサービスの企画・開発に役立つ事例が検索できます。
以下よりご覧ください。
▼サービスイノベーション・サファリ 日本のサービスイノベーション2025(外部サイト)
人と地球にやさしい 宿泊者用コインランドリー「wash+Comfort」
▼サービスイノベーション・サファリ(外部サイト)
日本のサービスイノベーション






